今夜はDAY2

いよいよ昨夜より第10回横乗日本映画祭開催されました。

DAY1にご来場いただきまして誠にありがとうございました。

引き続きイオンシネマサイトより横乗日本DAY2,DAY3の電子チケットをご購入が可能です。

席数に限りがございますので事前予約をお勧めいたします。

大迫力の横乗ムービーを映画館のスクリーンで見ることができる機会は少ないと思うので是非この機会に足をお運びください!

本日の上映タイトルは以下の4作品になります。


11月5日(土)DAY2


1作品目『GYPCY』(snow )

監督:@we_are_nomadik

出演
工藤洸平 / 國母和宏 / 大久保勇利 / 長澤颯飛 / 小野崎海琳 / 浅谷純菜 / PETER CERULO / 藤倉海人 / 柿本優空

– 内容 –

2016年、プロスノーボーダーである工藤洸平とTEDDY KOOによって設立されたアパレルブランドNOMADIK。

NOMADIK初となるスノーボードチームムービー “GYPSY“ が2022年10月にローンチされました。

長澤颯飛、小野崎海琳 、浅谷純菜、PETER CERULO、 藤倉海人によるストリート映像や

工藤洸平、国母和宏、大久保勇利によるバックカントリー映像が詰め込まれています。

北海道、東北、東海地方でのアルパイン映像は見所です。

カルチャー、ファッション、アートが融合したNOMADIK独自の世界観を感じて頂ける作品になってます。


2作品目Utage』(skate / 44min)

監督:今井HIDE英之 / 編集:西山SHAMA直人

– 内容 –

1995年に結成された京都発のSkateboard team PARTY103が2003年リリースした

プロモーションフィルム。

当時、全国に衝撃を与え、この作品をバイブルにしたスケーターも数多い。

20年の時を経ても、色あせることなく、ライダー達も未だに全国各地で活躍をしている。

今一度、あの衝撃を現代のスケーターに届けたい!


3作品目『The Memorial』(surf / 5min)

プロデューサー:井澤聡朗

撮影・編集・監督:鈴木晴雄

– 内容 –

葉山の海で育ち、葉山の海で逝った若きビッグウェイバー/ウォーターマン佐久間洋之介。「このポイントの6feetは、ハワイのビッグウェイブポイント、ワイメアの20feetより怖い。」世界の大波にチャージした彼が残した言葉。このポイントで行う「洋之介メモリアルカップ葉山」は、来年で10年目のウェイティングを迎えるが、開催にふさわしいThe Dayは、未だ訪れていない。そして、このビッグウェイブ コンテスト開催の為に、日々切磋琢磨しているのはビッグウェーバー達だけではない。


4作品目To DIE For』(surf / 44min)

監督:青木肇(シンプル・イージー)

出演:松岡慧斗(@keito_matsuoka)・村上舜・村上蓮

– 内容 –

2019年1月にハワイ・オアフ島ノースショアで行われた「ダ・フイ・バックドア・シュートアウト」で史上初となるパーフェクト12ポイント叩きだし、世界に名を轟かせた松岡慧斗。 「あの究極の波を見つけて、俺が1から10まで完璧に自分のスキルを出しきれば、世界を驚かすことはできるだろうとずっと思ってた」  慧斗はメイクしたその1本のライディングにより、世界最大の波情報サイト「サーフライン」が開催するムービーコンテスト「ウェイブ・オブ・ザ・ウィンター」で日本人初の総合優勝を勝ち取りました。さらに米『サーファー』誌が主催するサーファーアワードにて「ザ・ベストバレル・アワード」を受賞。自身が追求するビッグウェイブシーンでの存在感を確固たるものにしたのです。  そんな慧斗の大波をハントする日々に迫ったドキュメンタリームービー『TO DIE FOR』が完成しました。監督は長年にわたり慧斗を追い続ける青木肇(シンプル・イージー)。天気図を読み、世界中を駆けまわりながら集めた息をのむフッテージの数々。慧斗本人の生の声、ともに冒険を続ける盟友の村上舜と村上蓮、そして誰よりもそばで慧斗を支える妻マイノのインタビューに、人生を賭して挑むアドベンチャーサーフィンのリアルな世界を垣間見ることができます。


それでは中日DAY2、イオンシネマ茅ヶ崎でお待ちしております!


横乗日本映画祭(Yokonori Nippon Film Festival)